「バロックガーデン」はバイノーラルビートが耳障り?

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ヘミシンク 「バロックガーデン(Baroque Garden)」は、1997年の発売から20年以上経っても、人気のメタミュージックCDです。

構成は、アーカンジェロ室内アンサンブルが演奏するバッハ、ヴィヴァルディ、コレリ、アルビノーニなどのバロック音楽に脳波をベータ波に誘導するヘミシンク周波数をミックスしたものです。

学習、読書、仕事中など頭脳労働中に流すのに良いとされています。
用途:加速学習、集中力、記憶力アップ、創造力、注意力、学習サポート、問題解決

Spotify で無料で聞くことができます。

管理人の感想

個人的に、ヘミシンクでよく使われているニューエイジ系の音楽よりも、こちらのバロック音楽の方が好きなのですが…このCDは、途中からバイノーラルビートが大きくはっきり聞こえるようになってきます。

このバイノーラルビートが、キャリア周波数が高く、キーンといううなり音です。正直かなり耳障りです。私はヘッドホンでは聞き通せませんでした( ;∀;)

同じクラシック音楽と集中力アップのへミシンクであれば、「アインシュタインの夢」の方が、聞きやすいと思います。

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